アイフォン速報

iPhone、Androidスマホの動向をまとめたり・・・IT、PC、ゲームなどの話題も。 iPhoneやAndroidの壁紙もあります。



1:2014/11/26(水) 20:41:00.99 ID:
no title

韓国のサムスン電子が、スマホ事業の不振で役員を入れ替える見込みだと米紙が報じた。

サムスンが10月30日に発表した7~9月期決算によると、4月に発売した新しいスマートフォン「GALAXY S5」の販売不振から、売上高が前年同期に比べて20%ほども減少した。本業の儲けを示す営業利益に至っては、前年同期比で60%も減っている。

ウォール・ストリート・ジャーナルは記事で、GALAXY S5の販売は、目標を40%も下回っていたと報じた。旧モデルのGALAXY S4は、3か月で1600万台を販売したのに、S5は1200万台に留まったともいうのだ。

関係者の話として、業績回復を図るために経営陣の大幅な刷新を検討しており、モバイル部門を率いる共同CEOの申宗均(シン・ジョンギュン)氏を部門から外し、CEOも解任する公算が大きいと報じた。そして、モバイル部門の後任は、家電担当で共同CEOの尹富根(ユン・ブクン)氏になる見込みだとした。

スマホ事業が不振なのは、新興の中国勢による低価格攻勢に晒され、米アップル社が9月に発売した新しい「iPhone 6」にも押されているからだ。

中国の小米(シャオミ)は、廉価版スマホで急速にシェアを伸ばしており、7~9月期には、サムソン、アップルに次ぐ3位にまで浮上した。報道によると、OSの進歩でスペックを同等レベルにできるようになったことが大きいらしい。また、iPhone 6は、GALAXYと同じような大画面になり高価格帯でも売れるようになった。アメリカでは、7~9月期にアップルがサムソンのシェア首位を奪ったとの調査結果も報じられている。

韓国の大手紙「中央日報」によると、業績の悪化から、サムソンはモバイル部門で6000人もの人員削減を検討している。また、別のメディアでも、スマホの種類が多すぎたとして、サムスンが2015年はモデル数を2、3割減らすことを考えていると報じた。

経済アナリストの小田切尚登さんは、スマホ不振の原因についてこうみる。

「韓国は、日本に追いつけ追い越せと今まで一生懸命でしたが、中国については特別に意識していませんでした。中国からスペックが変わらないスマホが半額ぐらいで出てくれば、当然人気が出てきて押されてしまいますよ」今後の見通しについても、かなり厳しいと指摘する。
http://www.j-cast.com/s/2014/11/25221722.html
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1:2014/11/02(日) 01:51:01.67 ID:
PS4 現世代機の68%を占める 大勝利ハードに どうしてこうなった

ここ数カ月の間のWii UとXbox Oneのセールスはいずれも、PS4と比較すると取るに足りないものだった。ここ数カ月の間、PS4は「現世代」のコンソールの出荷のおよそ63~68%を占めている。 累計出荷台数ベースのPS4のシェアは48~49%に上るとソニーは主張することができるが、ここ最近の状況はそれよりもさらに(そして遥かに)好調だ。実際、4月から9月までの6ヶ月間のPS4の出荷台数は、Xbox OneとWii Uの累計出荷台数を僅かに下回っているという状況だ。最近のPS4がどれほど好調であるかを、そこからは読み取ることができる。


http://arstechnica.com/gaming/2014/10/updated-numbers-show-ps4-with-at-least-65-percent-of-two-console-market/
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1:2014/10/27(月) 15:22:58.79 ID:
wimax

【乞食速報】WiMAX2+移行キャンペーン開始!ただし・・・既存WiMAXは40Mbpsから13.3Mbpsへの速度減


キャリアアグリゲーション※1の導入により、下り最大速度220Mbpsのサービスを実現し、順次エリアを全国へ拡大してまいります。

UQは、周波数を効率的に利用し、より多くのお客様に快適なインターネット通信をお楽しみいただけるよう、現在、WiMAXサービスを提供している周波数帯域30MHzのうち20MHzをWiMAX 2+サービスへ切り替えるとともに、すでにWiMAX 2+サービスを提供している20MHzと合わせてキャリアアグリゲーションを導入し、WiMAX 2+サービスで下り最大速度220Mbpsの高速化を実現してまいります。

これにともない、WiMAXサービスの下り最大速度40Mbpsエリアは、来春より順次、下り最大速度13.3Mbpsエリアへ切り替わりますが、WiMAXサービスをご利用のお客様※2が、この機会に是非、より高速で快適なWiMAX 2+サービスをご利用いただけるよう、WiMAX 2+対応ルーターに無料で交換いただけるプログラムとして、「WiMAX 2+ 史上最大のタダ替え大作戦」を2014年11月1日(土)より実施いたします。

http://www.uqwimax.jp/annai/news_release/201410272.html


ttp://www.konure.com/it/WiMAX2-Plan.PNG
http://www.soumu.go.jp/main_content/000240660.pdf

UQが去年に総務省に提出した移行スケジュール

> WiMAXは2年後の2015年9月30日に、現在の30MHx幅から10MHz幅まで減らされる。
> 4年半後の2018年4月には、その10MHz幅もWiMAX2+に転用され、WiMAX完全終了

↑このスケジュールが前倒し
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1:2014/11/23(日) 11:29:49.82 ID:
cybershot


http://www.sangyo-times.jp/scn/headindex.aspx?ID=765

スマホのカメラ用CMOSセンサー、「高画素至上主義」の脱却進む


位相差、OISの導入加速、周辺部材に商機拡大

 スマートフォン(スマホ)用CMOSセンサーの技術進化に変化の兆しが見え始めている。これまでは高画素化や、それに伴うBSI(裏面照射型)の採用などが技術開発における最優先事項であったが、近年はこれに加えて位相差AF(オートフォーカス)方式やOIS(Optical Image Stabilization=光学式手ブレ補正)の導入などが進んでおり、「高画素至上主義」からの脱却が進んでいる印象だ。トレンドの変化を受け、レンズやアクチュエーターなどのカメラモジュールを構成する周辺部材にも商機が広がっており、今後CMOSセンサー各社の戦略にも大きな影響を与えそうだ。

 これまで、スマホ用CMOSセンサーの技術トレンドはまさに高画素化一辺倒とも呼べるほど、偏ったものとなっていた。スマホメーカーの旗艦モデルでは、1300万/1600万画素の搭載が一般化しており、15年は2000万画素の搭載が現実味を帯びてきているほどだ。高画素化に伴う感度低下に関しては、BSI技術の導入が進み、画素数だけをみれば、デジカメとほぼ遜色ないところまで来ているのが現状だ。

 しかし、モバイル機器ではコストの観点から搭載できるチップサイズ(=光学サイズ)に制約条件があり、より多くの画素を詰め込めば、画質低下のリスクにさらされる。それでも、スマホは高画素化競争を引き続き繰り広げており、「(スマホで)これ以上の高画素化が必要なのか」(CMOSセンサーメーカー)という声が聞かれるほどだ。
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1:2014/11/26(水) 13:37:01.02 ID:
281

JR西日本、特急「はるか」全63両に無料Wi-Fi整備、訪日外国人のニーズに対応

【Impress Watch】 (2014/11/26 06:00)

特急「はるか」(JR西日本のプレスリリースより)

西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)は25日、関西国際空港のアクセス列車として訪日外国人の利用も多い特急「はるか」において、無料の公衆無線LANサービスを開始すると発表した。

訪日外国人のニーズに対応するため、同社では初めてとなる無料の列車内公衆無線LANサービスを提供する。12月1日より順次サービスを開始し、2015年7月までに全63両への整備を完了する予定。UQコミュニケーションズ株式会社および式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレスの協力を得ながら進める取り組みだという。

SSIDは「JR-WEST_FREE_Wi-Fi」で、ログイン画面(日本語・英語・中国語・韓国語)にゲストコードを入力することで無料で接続できる。ゲストコードは訪日前に事前に取得しておくか、京都駅ビル、大阪ステーションシティ、天王寺ミオのインフォメーション、関西空港第1ターミナルビル1階のインフォメーションでも取得可能。

ソース: http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20141126_677565.html

プレスリリース:
訪日外国人のお客様向けのサービスがさらに充実
JR西日本の列車では初!
特急「はるか」の車内で無料公衆無線LANサービス開始!
http://www.westjr.co.jp/press/article/2014/11/page_6472.html
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1:2014/09/16(火) 01:17:34.68 ID:

「チェインクロニクル」、ガストの「アトリエ『黄昏』」シリーズとのコラボ決定
スマホ版、PS Vita版の両方で実施。事前応募キャンペーンも


 セガネットワークスは、スマートフォン用チェインシナリオRPG「チェインクロニクル ~絆の新大陸~」とPlayStation Vita用「チェインクロニクルV」において、ガストの「アトリエ『黄昏』」シリーズとのコラボレーションを9月16日より実施する。期間は9月25日まで。

 今回のコラボレーションでは、「アトリエ『黄昏』」シリーズのキャラクターがゲーム内に登場する。コラボレーションに先駆けて9月10日より事前応募が開始されており、「アトリエ『黄昏』」シリーズのキャラクター「“船の一族の錬金術士”シャリステラ(SR)」が獲得できるほか、「“旅する魔法使い”ウィルベル(SSR)」が獲得できる「魔物襲来イベント」が9月16日から25日まで登場する。

また9月10日から24日までは特製タペストリーが1人に当たるTwitterキャンペーンも実施される。応募の手順は、「チェインクロニクル」の公式Twitterアカウントをフォローし、特設サイトから「ツイートする」ボタンを押すというものになっている。
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20140910_666104.html


ユーザーの90%が面白いと答えたゲーム チェンクロ
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1:2014/11/13(木) 00:04:59.90 ID:
gates

ITだけにかじり付くSEは、いつか“落ちこぼれる”


SEは年齢と共に成長しなければならない。すなわち、SEは20代、30代、40代、50代とその年齢相応の仕事ができなければならない。そうでないと日ごろイキイキと働けないし、会社から見ると給料を上げるわけにはいかない。

 こんなことを言うと、20代、30代半ばくらいまでのSEの方は「そんなことは当たり前ではないか」と思うだろうが、SEの世界ではそれが当たり前とは言えない。事実、それで苦労しているベテランSEが日本のIT業界には少なくない。

 SE人生は30代半ばまでで約4分の1(25%)、それ以降が4分の3(75%)である。多くのSEは30代半ばまでの4分の1ではどんどん成長し、毎日イキイキとモラール高く働く。しかし残りの4分の3もそのまま成長すれば良いが、必ずしもそうではない。どんどん成長してリーダーシップを発揮し、イキイキ働いているSEはもちろんいる。だが、そうでもないSEも少なくない。

 そんなSEの多くにとって、SE人生の4分の3は決して明るくない。転職する人も出てくる。きっとベテランSEのそんな現象が、どのIT企業でも起こっているはずだ。それはなぜか。

 今回は長年SEの世界で生きてきた人間として、それについて言及したい。SEの多くの方々の参考になれば幸いである。特に20代、30代のSEの方は、自分のSE人生のキャリアを考える上でぜひ参考にしてほしい。そして現在の自分の在り方をよく考えてもらいたい。それが今後のSE人生を大きく左右する。

“ITという魔物”がSEを誘惑する

 SEはITの技術力がベースである。そのスキルがないSEは、SEとは言わない。そのために、SEは誰しもOSやネットワーク、プログラム言語、ERP(統合基幹業務システム)などのシステムや製品の機能や使い方をはじめ、パフォーマンス対策やセキュリティ対策など、ITに詳しくなることにエネルギーを費やす。また、分からないことが多いと恥ずかしいとも思う。

一方、ITに強いSEは、周りのSEから技術的な質問をされる。またトラブル時の応援を頼まれるなど、社内で結構もてる。優越感も感じる。そんな世界に入ったSEは、誰しも若い時代には「ITに詳しくなりたい、強くなりたい」と思う。そして努力する。

 SEマネジャーや先輩に分からないことを相談すると、「なぜ、こんなことが分からないんだ」と叱られる。仕事をしていて、それまで分からなかったことが分かると感動する。利口になったように思う。達成感もある。そしてもっと知りたいと努力する。

 だが注意しないと、そこにSEのキャリアを考えると落とし穴がある。それは下手をするとITに強くなりたいと思うあまり、それだけしか考えなくなるからだ。そうなると、ビジネスのことや顧客関係など煩わしいことを避けるようになる。

 これは、ある意味でSEの世界の“ITという魔物”がITという方向にSEを誘惑すると言える。そして、この魔物にとりつかれたSEは「SEはITに強ければよい。ITをよく知っている、ITに強いSEが優秀だ」という考えに段々と凝り固まる。そしてますますITのことしか考えなくなる。言い換えれば、ITのことしか考えない、ITにかじりつく技術偏重のSEになる。

 今も昔も日本のIT業界のSEの中には、この魔物にとりつかれたSEが少なくない。だが筆者の経験では、その道を歩んだSEの成長には限界がある。すなわち、年齢と共に成長しない。

 今のSEは、そんなSEになってはダメだ。特に20代、30代の若いSEは、このことをぜひ肝に銘じてほしい。それはなぜか、理由を次に述べる。

ITだけにかじり付くと、将来“落ちこぼれSE”になる

 SEがITだけにかじり付くと、30代後半、40代、50代となったときにどうなるか。それをSEの方は考えてみてほしい。

ITの世界は言うまでもなく、技術革新でどんどん変わる。新しいシステムや製品がどんどん出てくる。一方、人間は宿命的に年齢と共に頭が固くなり、記憶力が鈍る。例えば、道で会った人の名前もさっとは出なくなる。

 するとSEは30代半ばまでは良いが、30代後半くらいになると、新しいシステムや製品を吸収するのに若いときの2倍、3倍の時間と努力が必要になる。そうなると、新しい技術の細かい機能やパラメーターの設定など、細かいことを覚えることがよほど努力しないと難しくなる。20代、30代のSEのほうが、それを覚えるのははるかに早い。

 すると30代後半、40代になって、システムが変わっても相当努力をして新しいシステムや技術を十分こなせる人は良いが、そうでない多くのSEはどうなるか。

以下ソースをどうぞ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/534204/111000003
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1:2014/11/18(火) 14:09:36.29 ID:
madobe2

Microsoftは、米国時間11月11日にリリースしたアップデート「MS14-066」に関する警告をナレッジベース上で公開した。

http://japan.cnet.com/news/service/35056661/

このアップデートを適用したユーザーの一部は、深刻な問題に遭遇した。その問題は、デフォルトでTLS 1.2が有効化されており、ネゴシエーションが失敗した場合に引き起こされる。Microsoftによると、この問題が発生した際には「TLS 1.2のコネクションが切断され、プロセスがハングしたり(応答しなくなったり)、サービスからの応答が断続的になる」という。また、システムイベントのログ上には、イベントIDが36887という事象が記録される可能性もあり、その詳細説明は「A fatal alert was received from the remote endpoint.The TLS protocol defined fatal alert code is 40.」(リモート側のエンドポイントから致命的な警告を受信した。TLSプロトコルによって定義されている致命的アラートコードは40)になるという。

このMS14-066というアップデートには、セキュリティアップデートだけでなくいくつかの新機能、すなわち新しいTLS暗号スイートも4つ含まれている。これらの暗号スイートが、何らかのかたちで問題を引き起こす原因となっている。問題を回避するには、以下の4つの暗号スイートを削除する必要がある。

TLS_DHE_RSA_WITH_AES_256_GCM_SHA384
TLS_DHE_RSA_WITH_AES_128_GCM_SHA256
TLS_RSA_WITH_AES_256_GCM_SHA384
TLS_RSA_WITH_AES_128_GCM_SHA256

削除するための具体的な方法については、同社のこのナレッジベースを参照してほしい。
https://support.microsoft.com/kb/2992611/en-us
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1:2014/10/10(金) 10:43:23.24 ID:
グーグルに「検索結果削除」命令、国内初か、東京地裁「人格権を侵害」…ネット上のプライバシー侵害に悩む人々に朗報[10/10]

 インターネット検索最大手「グーグル」で自分の名前を検索すると、犯罪に関わっているかのような検索結果が出てくるのはプライバシー侵害だとして、日本人男性がグーグルの米国本社に検索結果の削除を求めていた仮処分申請で、東京地裁は9日、検索結果の一部の削除を命じる決定を出した。専門家からは「検索サイトに、検索結果の削除を求める司法判断は国内で初めてではないか」との指摘が出ている。

■EUでは5月に削除命じる判決

 関述之裁判官は9日、男性の訴えを認め、男性が求めた237件のうち、著しい損害を与えるおそれがある約半数の122件について、検索結果それぞれの「表題」とその下に表示される「内容の抜粋」の削除を命じる決定を出した。新潟大の鈴木正朝教授(情報法)は「これまで、検索サイトに対して、検索の補助機能(サジェスト機能)の表示差し止めを命じる判決はあったが、検索結果の削除を求めた国内の判断はこれまで聞いたことがない」と話している。

 男性は今年6月、犯罪を連想させる検索結果が出ることで、「現在の生活が脅かされる」として、削除を求める仮処分を申し立てた。9日の決定で、東京地裁は、男性の人格権が侵害される内容が表示されていることが認められるとして、「(検索)サイトを管理するグーグル側に削除義務が発生するのは当然だ」と指摘。グーグル側の「検索サービスの提供者には検索結果の削除義務は原則として認められない」とする主張を退けた。男性の代理人の神田知宏弁護士は「ネット上で、プライバシー侵害を受け、心身ともに傷ついている多くの人にとって今回の決定は大きな朗報だ」と話した。

ソース(朝日新聞) http://www.asahi.com/articles/ASGB96DSDGB9UHBI021.html?ref=reca
写真=グーグル検索結果の削除命令のイメージ


別ソース(日本経済新聞) http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG0903H_Z01C14A0CR8000/
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