アイフォン速報

iPhone、Androidスマホの動向をまとめたり・・・IT、PC、ゲームなどの話題も。 iPhoneやAndroidの壁紙もあります。



デジカメ

1:2014/10/22(水) 19:45:21.91 ID:
no title

iCloudフォトライブラリをβサービスとして追加したほか、iOS 8.0でなくなった「写真」アプリの「カメラロール」が復活する。


 メッセージアプリにはiPhoneユーザーが自分のiPadやMacからSMSやMMSテキストメッセージを送受信できる機能が追加された。PassbookにはAirDropサポートが追加されている。

 このほかBluetoothハンズフリーデバイスに接続できない問題の修正などのバグフィックスが含まれる。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1410/21/news054.html
【ブツブツ言ってるカメラオタクよりカメラの使い方も知らないカメラ女子が撮影上手いのはなぜ?】の続きを読む



1:2014/10/10(金) 22:43:00.37 ID:

コンパクトなボディに“G”の名にふさわしい高画質――「PowerShot G7 X」

キヤノンから登場した、1型センサー搭載のハイエンドコンパクト「PowerShot G7 X」は、ボディのサイズ感こそPowerShot S120をほうふつとさせるが、その画質の高さはプレミアムコンパクトの名にふさわしい。

キヤノンからすごいコンデジが出た。ハイエンドコンデジには「どこがコンパクトなん?」と突っ込みたくなる製品も多い中、まぎれもなくコンパクト。

ソニーの「DSC-RX100」が登場して2年半、とうとう他社からも真っ向勝負する「1型センサー搭載コンデジ」が出たのだ。

「PowerShot G7 X」(以下G7 X)である。

とにかくコンパクト。キヤノンのハイエンド機というと、薄くてコンパクトな「PowerShot S120」か、ちょっとゴツいけど高性能で操作性高い「PowerShot G16」か、となるのだけど(さらにデカい「PowerShot G1X mark II」はおいておくとして)、G7 Xは、奥行き以外をPowerShot S120と
同等サイズに小さくしながら、1型の大型センサーを搭載したのだ。



http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1410/09/news035.html
【マスメディア絶賛のキヤノン新型高級コンデジ「PowerShot G7 X」 実は肝心の写りがショボいとのウワサが・・・】の続きを読む

1:2014/09/20(土) 13:15:59.70 ID:
iPhone 6のカメラはやはりすごい―とうとうコンデジを捨てる決心がついた
http://jp.techcrunch.com/2014/09/19/20140918apples-iphone-6-has-finally-convinced-me-to-ditch-my-compact-camera/

私は私生活でも仕事でも写真を撮りまくるので、常に強力なコンパクト・デジタルカメラを持ち歩いてきた。しかしスマートフォンのカメラの進歩で、遅かれ早かれコンデジの出番がなくなる日が来るはずだとは予想していた。 iPhone 6と、さらに写真撮影に向いているiPhone 6 Plusの登場でついにその日が来たようだ。下でその証拠となる作例をお目にかけよう。

スペックではiPhone 6/6 Plusのカメラは昨年登場したiPhone 5sのカメラからそう変わっていないように見えるかもしれない。しかしAppleのハードウェアはおしなべてそうだが、スペックの数字を一覧しただけでその真価は分からない。6 Plusの手ブレ補正機能はもちろんだが、iPhone 6のカメラにしても5sに比べてユーザー体験、撮影結果の面で大幅に進歩している。画像はよりくっきりし、色のレンダリングもはっきり向上した。AF速度の向上は即座に体感できる。特に暗いシーンでの画質向上が著しい。



実際、この低光量(もちろんフラッシュを使わない場合)の画質向上こそ、コンデジを捨ててiPhone 6をメイン・カメラにする決心をさせた最大の要素だ。バーやパーティーなど夜の外出に私は大型撮像素子のコンデジを持っていく。最初はCanonのS100で、その後Sony RX-100(第1世代)に変えた。こうしたカメラは、フラッシュを焚いて人に嫌がられることなく、隣に座っているのが誰だかかろうじて見分けがつくぐらいの真っ暗なバーでも写真が撮れた。しかしデジイチやミラーレスに比べればずっと小さいとはいえ、やはり高級コンデジは常時携帯するにはかさばる。



しかしiPhone 6/6 Plusを実際に使ってみて、低光量での写真が十分以上に使いものになることがわかった。もちろんデスクトップ・パソコンの大画面で表示すればノイズが目立つし、周辺の解像度も甘い。しかしiPhone自体のディスプレイで見た場合はすばらしくきれいだし、Facebook、 Twitter、Instagramに投稿した場合も十分な画質だ。新しいiPhoneの解像度と画質は、普通の人間の98%のユースケースで十分以上のものがある―いや、私のようなカメラ・フリークにとってさえ十分だ。コンパクト・デジタルカメラにまだ居場所があるという幻想は最終的に消えていこうとしている。それでも私はカメラ・ファンだし、この先もずっとカメラのダイヤルをまわすかっちりした感触を楽しみ続けるだろう。しかし、普段持ち歩くためにデジイチとは別にもっと小さいカメラを持つことを正当化できるような理由は、iPhone 6でついに消滅した。私は仕事では今後も巨大なデジイチを持ち出すだろう。しかし今やiPhoneのカメラは、サンプル写真でもわかるように、クローズアップでの背景のボケさえ描写できるようになった。言うまでもないが、街なかで人の注意を引かずにスナップを撮るにはiPhone以上のカメラはない(もっともゴールドのiPhone 6 Plusはずいぶん注意を引くだろうが)。



iPhone 6の登場でスマートフォンのカメラはコンデジにいつか追いつけるだろうかという議論は終了した。今後、スマートフォンのカメラはそれ自身としてどれくらい優れているかについて論じられることになるだろう。
【iPhone6のカメラ凄いわ!この写真見てくれ!コンデジなんてゴミだし、もう捨てるわw】の続きを読む

1:2014/09/29(月) 16:11:42.07 ID:
no title

写真好きあつまれー。プロからのちょっとしたティップスが100個もここに詰まっています! 
賛成するもの反対するものあるかも知れませんが、まずは覗いてみましょうか。プロカメラマンからの100のこと。


1)高価な機材を使っているからと言って、腕のいいカメラマンとは限らない。
2)常にRAWで撮影すること。
3)単焦点レンズでの撮影は、腕磨きになる。
4)写真編集はそれだけで、1つのアートだと言える。
5)三分割法は99%の場合において効果的である。
6)マクロ写真は誰でもできるわけではない。
7)UVフィルターはレンズキャップの役割もある。
8)写真フォーラムなんかに何時間も行くよりは、外に出て写真を撮った方がいい。
9)平凡な日々の生活の中にある美しい一瞬を切り取ること。それが、入賞作品になる。
10)フィルムがデジタルより良いというわけではない。
11)デジタルがフィルムより良いというわけでもない。
12)魔法のカメラやレンズなんてものは存在しない。
13)良いレンズを使ったからと言って、良い写真が撮れるとは限らない。
14)他の人の作品を見続けるよりも、自分の写真を撮りに行くこと。
15)パーティーにデジタル一眼レフは持って行くな。
16)女はカメラマンに弱い。

いかそ
http://www.gizmodo.jp/2014/09/100_57.html
【カメラマンは女子にモテまくり!? プロカメラマンが教える! 知っておきたい写真のこと100】の続きを読む

1:2014/09/27(土) 18:20:58.85 ID:
ライカの新製品は「液晶画面なし」のデジカメ
http://wired.jp/2014/09/27/leica-m-edition-60/

ライカは、Mシリーズ60周年を記念して新モデルを発売する。600台限定生産、希望小売価格19,000ドルの「M Edition 60」は、あえて液晶画面を備えないデジタルカメラだ。


ライカ社は、60周年を迎えた同社のレンジファインダーカメラ「Mシリーズ」を記念して「Leica M Edition 60」を発売する(日本語公式ページはこちら)。希望小売価格19,000ドルのカメラに期待されるものは、ほとんどすべてが揃っている。24メガピクセルのフルサイズセンサー、35mm/F1.4の標準レンズ、限定600台で販売される製品のオーナーだけが浸れる優越感。そしてもちろん、鮮明な大型液晶画面も……、いや、それはない。この常軌を逸した高価格カメラは、デジタルでありながら液晶画面を備えていないのだ。これは不可解な手落ちではなく、意図があってのことだ。撮影した直後に画像を確認することなど夢物語だった時代の、オリジナルのライカM3(あるいはフィルムカメラなら何でも)と同様の使い方をしてもらうため、あえて液晶画面を搭載しなかったのだ。

それはオリジナルへのオマージュ(敬意)だが、液晶画面のないM Edition 60は、稚拙なフォトグラファーたちにとって理想のカメラになるかもしれない。撮影者自身を含め撮影直後には誰も、撮った写真を見ることができないからだ(オートフォーカス機構も搭載されていないため、光学式の覗き穴を通してピントを合わせるレンジファインダーカメラの扱いの難しさを考えれば、むしろ「直後に確認できないこと」は親切かもしれない)。
液晶画面を搭載しないことで、画像をすぐに確認できる機能を失うわけだが、代わりに得られるものは確実に大きい。つまり、ステンレス鋼製のボディと、それを包む特殊エンボスの本革が、このカメラを持つ者の手に伝えてくる感触だ。ボディ背面の、通常なら液晶画面がある場所の真ん中には、ISO感度の調整リングが鎮座する。設定は最高でISO 6400まで上げることができ、DNG形式のRAWファイルで1秒間に最大3枚の連続撮影が可能となっている。



ここまで読んで、もう物欲をそそられている人がいるかもしれないが、彼らがどう考えるかはおおよそ察しがつく。「こいつはぜひとも買わなくちゃ。ただ、このシルヴァーのボディは、クローゼットに大切にしまってあるブラックのNoctilux-M 50mm F0.95レンズと合わないな……」。大丈夫。信じられないほど明るい、この伝説的な非球面レンズのシルヴァーヴァージョンも先行予約が始まっており、お値段はたったの12,000ドルほどなのだ。


30,000ドルという潤沢な予算で、究極のレンジファインダーカメラのパッケージを探していた人にとって、その長い旅はやっと終わりになるだろう。これらの超高級ハードウェアは、いずれも2014年10月末に販売が開始されるが、すでに「B&H Photo」のウェブサイトでは予約受付中だ。このショップでの販売価格は、ヨーロッパでの希望小売価格よりもずいぶん安めに設定されており、M Edition 60は35mm/F1.4キットレンズ付きで18,500ドル(注:本稿翻訳時点では「価格未定」)、Noctilux-M 50mm/F0.95レンズは11,350ドルで注文を受付けている。


The Unboxing of the Leica M Edition 60
http://vimeo.com/106204759
【【団塊爺御用達】ライカwの新製品 「液晶画面なし」のデジカメだってwwww【成金ブランド】】の続きを読む

1:2014/09/17(水) 17:38:53.93 ID:
qv10

パナソニックは現地時間の2014年9月15日、ドイツ・ケルンで16日から開催される「Photokina 2014」に合わせてプレスカンファレンスを開催し、
1インチセンサーデジカメを搭載したAndroidスマートフォンなど、デジタルカメラの新製品を発表した。


http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/14/091600914/
【デジカメって発売当初女に凄い便利だって人気有ったよな それに付随して来るオタクは嫌ってたけど】の続きを読む

1:2014/09/15(月) 21:49:19.67 ID:
Samsungは15日(ドイツ・ケルン現地時間)、ミラーレスカメラ「NX1」を発表した。同社ラインナップの上位モデル。

NXマウントを採用するEVF内蔵タイプのミラーレスカメラで、一眼レフカメラを思わせるスタイリングとなっている。外装にはマグネシウム合金を使用。防塵防滴仕様でもある。

撮像素子はAPS-Cサイズ相当の有効2,820万ピクセル裏面照射型CMOSセンサー。感度はISO100~25600。画像処理エンジンは新開発のDRIMe V Image Processor。

高速性能としては、15コマ/秒の連写、205ポイントの位相差AF、1/8,000秒の高速シャッターなどを備えている。

4K(24fpsのみ)およびUHD(30fpsのみ)の動画記録が可能。UHDはHDの4倍の解像度となる。圧縮形式はH.265/HEVC。

Wi-Fi機能はIEEE 802.11acにも対応。NFC、Bluetooth 3.0も内蔵している。

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20140915_666775.html



【サムスンの最新ミラーレス一眼が登場 ロゴ恥ずかしいし死んでも買わねーよwww】の続きを読む

1:2014/08/13(水) 17:54:33.54 ID:
a-9
 
「カメラ事業が持ち直し、増益維持」という期初の業績見通しは、第1四半期に早くも下方修正を迫られた。

ニコンは8月7日、2015年3月期第1四半期(4~6月期)決算を発表。4~6月の業績は売上高が1774億円、営業利益は35億円、純利益は36億円。
前年同期比で見ると、売上高が前年同期比25%減、営業利益が41%減と、大幅な減収減益だ。これを受けて、同社は通期の業績を下方修正。
売上高を当初計画比400億円減の9000億円、営業利益を同100億円減の530億円とした。

http://toyokeizai.net/articles/-/45069
【お前らよく一眼レフの高級機買うのに、自撮り絶対しない理由は何?】の続きを読む

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