1:2014/10/07(火) 14:47:03.84 ID:

東芝のメガネ型ウェアラブルデバイス「東芝グラス」とは一体どんなデバイスなのか?


2014年10月7日(火)から開催されている「CEATEC JAPAN 2014」の東芝ブースでは、メガネ型ウェアラブルデバイスの「東芝グラス」を展示しています。

東芝:プレスリリース (2014-10-01):「CEATEC JAPAN 2014」の出展についてhttp://www.toshiba.co.jp/about/press/2014_10/pr_j0102.htm

東芝のブースに到着。ひときわ大きなブースで、東芝のさまざまな最新製品・テクノロジーが集結しています。

東芝グラスのエリアを発見。「投影機構が視界を邪魔しない」「小型軽量だから長時間着用してもストレスがない」「着脱可能、折りたたみ可能だから持ち運びも簡単」「『メガネ』としての外観や装着感を追求」といった特長を持つウェアラブルデバイスで、主に企業向けの利用をイメージして
開発されているとのこと。

近くで見てみたところ、右側のつるに取り付けられた本体が「浮いている」という感じはそれほどありません。


横から見たところ。本体の重量は42gとかなり軽量。東芝スタッフに「Google Glass」との違いを尋ねたところ、「自然な見た目」と「軽量感」に優れているとのこと。

女性がかけているところ。

http://gigazine.net/news/20141007-toshiba-glass-ceatec-japan-2014/
【【画像有】東芝の「GoogleGlassより見た目が自然」と豪語するメガネ型端末をご覧ください】の続きを読む