アイフォン速報

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SoftBank

1:2014/10/31(金) 15:10:22.11 ID:
ソフトバンク、ホークスの日本一を記念してキャンペーンを実施!


10月30日、ソフトバンクホークスが阪神タイガースとの日本シリーズを制し、2014年シーズンの日本一に輝きました。これを記念して「ソフトバンクグループ皆で!日本一キャンペーン」が開催されており、「スマ放題」料金1か月無料やTポイント1,000万円相当の山分けなど、多くのキャンペーンが実施されています。

■「pepper」や商品券200万円分のキャンペーン
ソフトバンクホークスの日本一を記念して、ソフトバンクモバイルはロボット「pepper」や商品券200万円分、日本一記念グッズなどの抽選で当たるプレゼントキャンペーンを実施しています。応募期限は11月16日(日)午後8時までで、ソフトバンクとの契約有無にかかわらず、キャンペーン専用ページから申し込みが可能です。

■新規・MNP契約で「スマ放題」1か月分が無料に
キャンペーン期間中に新規加入・のりかえ(MNP)で新料金プラン「スマ放題」に加入すると、「通話し放題」プラン(通常、iPhoneなどスマートフォンは月額2,700円)が無料になるキャンペーンも実施されています。期間は11月16日(日)までです。

■携帯番号入力だけでTポイント1,000万円分を山分け!
ソフトバンクのスマートフォン・携帯電話利用者を対象に、Tポイント1,000万円相当を応募者全員で山分けするキャンペーンも実施されています。応募専用ページで、携帯電話番号を入力するだけと簡単に応募可能です。

http://iphone-mania.jp/news-51261/
http://www.softbank.jp/mobile/special/hawks-championship02/
【【古事記速報】ホークス日本一を記念しソフトバンク利用者で1000万円山分け!急げ!!!】の続きを読む



1:2014/10/22(水) 21:22:19.68 ID:
rika

ソフトバンク優勢は変わらず 1位と3位の差はじわじわ拡大


「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」を合わせた10月18日までの累計でのキャリア別販売台数シェアは、ソフトバンク45.6%、au32.9%、ドコモ21.5%。順位は、発売3日後の9月21日、発売10日後の9月28日、発売17日後の10月5日までの時点と変わらず、発売第1週にシェア4割超で1位を獲得したソフトバンクが、そのまま累計キャリア別シェアトップの座を維持している。しかも、ソフトバンクの累計シェアが微増する一方で、ドコモの累計シェアは低下したために、両者の差は当初の18.1ポイントから24.1ポイントへと拡大した。

内訳は、4.7インチの「iPhone 6」が82.3%、5.5インチの「iPhone 6 Plus」が17.7%。発売直後からずっと、およそ4対1という比率は変わっていない。

発売30日後までの累計販売台数は前年の約1.4倍 ただしドコモは伸び悩む

 10月18日時点で、日本で最も多く売れたスマートフォンは、2013年9月発売の「iPhone 5s」。二番目は、2012年9月発売の「iPhone 5」で、10月4日に逆転されるまではこちらがNo.1だった。「iPhone 6」の初速は、その「iPhone 5s」を上回っている。今のところ過去最高の水準だ。

 今年発売の「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」と、昨年発売の「iPhone 5s」「iPhone 5c」の同期間の累計販売台数の合計を比較すると、前年同期比は136.3%で、前年の約1.4倍に拡大した。しかし、キャリアごとに集計すると、ソフトバンクとauは前年同期比150%以上と大幅に伸びているのに対し、ドコモは前年以下の85.5%にとどまっている。
 
 伸び悩みの要因は、機種変更時時に、事実上、従来プランから新料金プランに移行せざるを得ないこと、au/ソフトバンクとは違い、「iPhone 6/6 Plus」から新たに対応したTD-LTEに対応しないので、ネットワーク関連のアピールが弱いことなどが挙げられる。特に、既存ユーザーの一部から大きな不満の声が上がっている”新料金プランの強制”の影響は大きいだろう。
http://bcnranking.jp/news/1410/141020_29129.html

【【発売1ヶ月iPhone販売シェア】禿:45.6%、庭:32.9%、茸:21.5%…茸はカケホーダイ強制の影響で販売低迷。お前らも、リカちゃん電話くらいしかかけないだろ?】の続きを読む

1:2014/10/01(水) 12:38:33.70 ID:

ソフトバンクモバイルは、ソニーモバイル製のAndroidスマートフォン「Xperia Z3」を11月下旬以降に発売する。10月2日からは予約受付を開始する。


一括価格は6万9120円(税抜、以下同)。割賦では1カ月あたり2880円となり、MNPの場合、月月割が割賦の額と同じで、実質0円。新規契約・機種変更では月月割が1600円で、実質負担額が1カ月あたり1280円(計3万720円)となる。
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20141001_669260.html


 
【ソフトバンクからひっそり「Xperia Z3」発表・・・実質3万円。そろそろ、実質とかいう表記はやめてほしいよな?】の続きを読む

1:2014/09/29(月) 21:49:37.05 ID:
sonmasayoshi

俺はいつもWi-Fi運用だからモバイルデータ通信はオフ、パケットも2段階定額制のものにして最低料金を維持してたのに、OSアップデートして最初に立ち上がったiPhoneはモバイルデータ通信がオンになってるだろ?もちろんすぐにオフにしたんだがその間のわずかな通信量で上限よ
【【悲劇】ソフバン契約のiPhoneをiOS8にアップデートしたら5000円以上の請求が来たwwwwwwwwwwww】の続きを読む

1:2014/09/22(月) 21:31:37.76 ID:
sonmasayoshi

「BCNランキング」によると、9月21日までの「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」を合わせたキャリア別販売台数シェアは、ソフトバンクモバイル42.9%、au32.2%、ドコモ24.9%。国内初代モデルの「iPhone 3G」からずっとiPhoneを取り扱ってきた「老舗」のソフトバンクが全体の4割強を占め、1年のうち最もiPhoneに対する注目度が高い「発売直後3日間=発売第1週」のシェア争いを制した。

「iPhone 4S」「iPhone 5」「iPhone 5s/5c」も、発売第1週は、それぞれ新機種に限るとソフトバンクがキャリア別シェアトップだった。初めて主要3キャリアすべてが取り扱うことになった「iPhone 5s/5c」では、ソフトバンク44.7%、ドコモ27.8%、au27.5%と、ドコモとauがほぼ同率で並んでいたが、今年はドコモだけが低い。

 ソフトバンクは、下取りと引換えに、最大3万2400円割り引き、通常より少ない負担で機種変更できる「タダで機種変更キャンペーン」を展開。MNPだけではなく、既存ユーザーにも還元する姿勢を打ち出した。最も安い「iPhone 6」の16GBモデルなら、MNP同様、実質負担額は0円となり、さらに通信料金から1万7800円を割り引く。MNP向けには、他社の携帯電話を下取り、通信料金から最大5万4000円を割り引く「のりかえ下取りプログラム」、通信料金割引などの特典をプレゼントする「のりかえ割」を実施。「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」をあわせて4割というシェアを獲得した要因の一つとして、長年ソフトバンクのiPhoneを使用してきたユーザーの多さに加え、こうしたキャンペーンも挙げられるだろう。
http://bcnranking.jp/news/1409/140922_28925.html
【iPhone6/6+販売シェア、1位禿42.9%、2位庭32.2%、3位茸24.9%…茸はカケホーダイ強制で爆死した模様www】の続きを読む

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