アイフォン速報

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au

1:2014/10/22(水) 19:57:24.87 ID:
mineo

mineo「今後のiOS8への対応の予定はありません」


auのLTE網を使った格安のMVNOサービス「mineo」。安く、高速な回線が使えるため話題となっていましたが、iOS 8にアップデートすると通信できなくなる不具合が発生していました。

iOS 8のバージョンが上がるたびに「今度こそ!」と期待していたのですが、先日のiOS 8.1へのアップデートでも症状は改善されず…。これを受けて、mineoのサポートページには「今後iOS 8への対応の予定は無い」とのお知らせが掲載されました。

内容を抜粋すると以下のとおり。

・mineoサービスではiOS 8 利用不可との検証結果
・iOS 8.1におきましても、ご利用いただけないことを確認しております
・弊社として今後のiOS 8への対応の予定はございません
・Apple社に対して、mineoサービスがiOS 8およびiOS 8.1で利用できるように引き続き要望してまいります
構成プロファイルのチューンでどうにかなる問題ではないようなので、mineo側としては対応策は設けられない。しかし、アップル側に対応はお願いし続けるスタンスのようです。

現存する唯一のdocomo以外のMVNOとして期待していたのですが、非常に残念な結果ですね…。いつの日か、またiOSと仲良くなれる日が来ることを夢みたいと思います。
http://www.gizmodo.jp/2014/10/mineoios_8_1.html
【【悲報】mineo「今後のiOS8への対応の予定はありません」・・・ホントに商売やる気あるの?さすが関電!お役所仕事だね】の続きを読む



1:2014/10/22(水) 21:22:19.68 ID:
rika

ソフトバンク優勢は変わらず 1位と3位の差はじわじわ拡大


「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」を合わせた10月18日までの累計でのキャリア別販売台数シェアは、ソフトバンク45.6%、au32.9%、ドコモ21.5%。順位は、発売3日後の9月21日、発売10日後の9月28日、発売17日後の10月5日までの時点と変わらず、発売第1週にシェア4割超で1位を獲得したソフトバンクが、そのまま累計キャリア別シェアトップの座を維持している。しかも、ソフトバンクの累計シェアが微増する一方で、ドコモの累計シェアは低下したために、両者の差は当初の18.1ポイントから24.1ポイントへと拡大した。

内訳は、4.7インチの「iPhone 6」が82.3%、5.5インチの「iPhone 6 Plus」が17.7%。発売直後からずっと、およそ4対1という比率は変わっていない。

発売30日後までの累計販売台数は前年の約1.4倍 ただしドコモは伸び悩む

 10月18日時点で、日本で最も多く売れたスマートフォンは、2013年9月発売の「iPhone 5s」。二番目は、2012年9月発売の「iPhone 5」で、10月4日に逆転されるまではこちらがNo.1だった。「iPhone 6」の初速は、その「iPhone 5s」を上回っている。今のところ過去最高の水準だ。

 今年発売の「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」と、昨年発売の「iPhone 5s」「iPhone 5c」の同期間の累計販売台数の合計を比較すると、前年同期比は136.3%で、前年の約1.4倍に拡大した。しかし、キャリアごとに集計すると、ソフトバンクとauは前年同期比150%以上と大幅に伸びているのに対し、ドコモは前年以下の85.5%にとどまっている。
 
 伸び悩みの要因は、機種変更時時に、事実上、従来プランから新料金プランに移行せざるを得ないこと、au/ソフトバンクとは違い、「iPhone 6/6 Plus」から新たに対応したTD-LTEに対応しないので、ネットワーク関連のアピールが弱いことなどが挙げられる。特に、既存ユーザーの一部から大きな不満の声が上がっている”新料金プランの強制”の影響は大きいだろう。
http://bcnranking.jp/news/1410/141020_29129.html

【【発売1ヶ月iPhone販売シェア】禿:45.6%、庭:32.9%、茸:21.5%…茸はカケホーダイ強制の影響で販売低迷。お前らも、リカちゃん電話くらいしかかけないだろ?】の続きを読む

1:2014/10/05(日) 18:12:59.99 ID:
androidau

KDDIはOSにFirefox OSを採用したスマートフォンを2014年中に投入することをMozilla Open Web Day in Tokyoにおいて明らかにした。

これまで2014年度としていたが2014年中に前倒しで発売するとし、クリスマス頃ということで2014年12月に発売することを示唆した。

これまで市場に登場しているFirefox OSを採用したスマートフォンはエントリークラスが多いが、KDDIが発売するFirefox OSを採用したスマートフォンはパフォーマンスも十分なスペックにするとのことで、ハイスペック寄りのスマートフォンとなる見通し。

デザインにも拘ったスマートフォンになるとのことである。

Firefox OSを採用したスマートフォンは2014年12月に発表会を開催して発表する予定という。

http://blogofmobile.com/article/24013
【Android au→iPhone発売で無かったことに→Firefox au(←イマココ) ところでauの「デザリング」ってなんだっけ?】の続きを読む

1:2014/10/21(火) 18:46:10.93 ID:
mineo

KDDIのMVNO「mineo」、iOS8に非対応と発表…違約金9,500円は解約時徴収


KDDI系で初のMVNOとしてサービスを開始した「mineo」ですが、iOS8のリリース以来、大きな困難に直面しています。mineoはSIMフリー端末やau端末に専用のSIMを用意して格安通信サービスを提供しているのですが、そのサービスがiOS8、8.1をインストールしたiPhone、iPadで利用できなくなる状態が続いています。

iOS8リリース時は事前告知があったがiOS8のリリース直前、mineo側はiOS8へのアップデートを控える通知を出していました。しかしその通知を知らずにアップデートしたユーザーも多く、利用不可となってしまった人も多く出たようです。

さらにiPhone6/6 PlusはiOS8がインストールされているため、発売当初から利用できない端末となっています。Apple StoreでSIMフリー版iPhone6を購入してmineoサービスを利用しようと考えていた人は予定の変更を余儀なくされています。

今後の対応はAppleとの協議次第

iOS8.1のリリースで、ユーザーには「もしかして利用可能になるのでは」とかすかな望みを持っていた人もいたようです。しかし結果は、iOS8と同様に利用不可でした。

しかもiOS8.1での利用不可を通知する文書内で、mineoだけで対応するのはほぼ不可能と判明しました。今回の利用不可はプロファイル設定の問題であり、mineoとAppleが協議して解決する必要があるようです。結果として短期間で利用可能になるという状況ではないようです。

OS非対応は格安SIMの一つのリスクに
今回のmineoの例ほど極端ではないものの、格安SIMと呼ばれるサービス(の一部)がOSの更新で利用できなくなる事象は散見されています。

格安SIMサービスは、Appleなどのメーカーと緊密に連絡を取り合っている通信キャリアが直接提供するサービスではないことを理解する必要がありそうです。今回のmineoの事例は最新OSで格安SIMサービスが利用不可になるというリスクが顕在化することとなりました。
http://iphone-mania.jp/news-49680/
【KDDIのMVNO「mineo」をiOS8にすると使えなくなり、解約しようとすると違約金9,500円を徴収される羽目に・・・】の続きを読む

1:2014/10/14(火) 21:20:27.35 ID:
Xperia Z3 SOL26

KDDIは14日、「Xperia Z3 SOL26」と「GALAXY Note Edge SCL24」の価格を発表した。「Xperia Z3 SOL26」は10月下旬、「GALAXY Note Edge SCL24」は23日に発売される。

 auオンラインショップで価格が明らかにされたもので、一括購入価格は「Xperia Z3 SOL26」が79,920円、「GALAXY Note Edge SCL24」が91,800円(いずれも税込)。

 「Xperia Z3 SOL26」は、「毎月割」で月額1,980円割り引かれ、24回分を引いた実質価格は32,400円。MNPの場合はさらに「誰でも割」を適用することで実質0円となる。

 「GALAXY Note Edge SCL24」は「毎月割」が1,890円適用。24回分を引いた実質価格は46,440円。MNPの場合は「誰でも割」を適用して実質24,840円となる。
http://www.rbbtoday.com/article/2014/10/14/124394.html
【au「Xperia Z3:79,920円、GALAXY Note Edge:91,800円」・・・ボッタくり価格を発表】の続きを読む

1:2014/09/22(月) 21:31:37.76 ID:
sonmasayoshi

「BCNランキング」によると、9月21日までの「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」を合わせたキャリア別販売台数シェアは、ソフトバンクモバイル42.9%、au32.2%、ドコモ24.9%。国内初代モデルの「iPhone 3G」からずっとiPhoneを取り扱ってきた「老舗」のソフトバンクが全体の4割強を占め、1年のうち最もiPhoneに対する注目度が高い「発売直後3日間=発売第1週」のシェア争いを制した。

「iPhone 4S」「iPhone 5」「iPhone 5s/5c」も、発売第1週は、それぞれ新機種に限るとソフトバンクがキャリア別シェアトップだった。初めて主要3キャリアすべてが取り扱うことになった「iPhone 5s/5c」では、ソフトバンク44.7%、ドコモ27.8%、au27.5%と、ドコモとauがほぼ同率で並んでいたが、今年はドコモだけが低い。

 ソフトバンクは、下取りと引換えに、最大3万2400円割り引き、通常より少ない負担で機種変更できる「タダで機種変更キャンペーン」を展開。MNPだけではなく、既存ユーザーにも還元する姿勢を打ち出した。最も安い「iPhone 6」の16GBモデルなら、MNP同様、実質負担額は0円となり、さらに通信料金から1万7800円を割り引く。MNP向けには、他社の携帯電話を下取り、通信料金から最大5万4000円を割り引く「のりかえ下取りプログラム」、通信料金割引などの特典をプレゼントする「のりかえ割」を実施。「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」をあわせて4割というシェアを獲得した要因の一つとして、長年ソフトバンクのiPhoneを使用してきたユーザーの多さに加え、こうしたキャンペーンも挙げられるだろう。
http://bcnranking.jp/news/1409/140922_28925.html
【iPhone6/6+販売シェア、1位禿42.9%、2位庭32.2%、3位茸24.9%…茸はカケホーダイ強制で爆死した模様www】の続きを読む

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