アイフォン速報

iPhone、Androidスマホの動向をまとめたり・・・IT、PC、ゲームなどの話題も。 iPhoneやAndroidの壁紙もあります。



iPhone6

1:2014/11/14(金) 12:17:26.16 ID:
iphone10

アップルがSIMフリー版iPhone 6/ iPhone 6 Plusを値上げ


2014年11月14日 7時25分 iPhone Mania

AppleがOnline Storeで販売するSIMフリー版のiPhone6/6 Plusの価格を値上げしています。値上げ幅は約10~12%となっており、iPhone6 Plusの128GBモデルは111,800円と10万円を超える価格になりました。この値上げには、ここ最近の円安が影響していると考えられます。

値上げ幅は8,000円~1.2万円

各機種の新旧価格は以下の通り(全て税別)。

iPhone6

16GB:67,800円 → 75,800円

64GB:79,800円 → 87,800円

128GB:89,800円 → 99,800円

iPhone6 Plus

16GB:79,800円 → 87,800円

64GB:89,800円 → 99,800円

128GB:99,800円 → 111,800円


なお、これ以外にもiPhone5sも値上げされています。

キャリア版は価格据え置き?

現時点で値上げとなっているのはApple Online Storeで販売されるSIMフリー版のiPhoneのみです。ソフトバンク、au、ドコモの端末代金は変更されていません。

今後の販売価格については、SIMフリー版の値上げがなんらかの影響を及ぼす可能性もあります。ただiPhoneは競争の激しい商品であり、他社の動向を見つつ、値上げするかしないかを決めるのかもしれません。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)

引用元:ライブドア・ニュース http://news.livedoor.com/article/detail/9466464/
【円安最低だな。アップルがSIMフリー版iPhone 6/ iPhone 6 Plusを値上げ】の続きを読む



1:2014/10/04(土)19:22:59 ID:
ユリ・ゲラー

※自称・超能力者のユリ・ゲラー氏がiPhone 6を曲げる動画が公開されている。


ユリ・ゲラー氏は、70年代から80年代にかけて、日本でも「スプーン曲げ」の大ブームを起こした、超能力者を名乗る人物だ。若き日のゲラー氏は、パフォーマンスの巧みさとカリスマ性で、多くの信者を世界中に増やした。

Uri Geller doblando cucharas en 'Directisimo' (1975)


ゲラー氏はこれまで、世界中のテレビカメラや否定派の学者の前で、腕力を使わず、超能力で無数のスプーンを曲げたと主張してきた。もっとも、このスプーン曲げを超能力であると認めているのはゲラー氏本人だけのまま30年以上が経過し、今では彼の超能力者としての真偽を問う意味はあまりない。

9月に公開された動画は、ユリ・ゲラー氏がスプーンではなく、なんとiPhone 6を曲げるという。手始めにスプーンを超能力で曲げてみせたあと、ゲラー氏はホストから数台のスマートフォンを手渡される、どれも曲げづらいと怪訝な表情だ。そこで、数々あるスマートフォンの中でも、強度的に不安視されているiPhone 6に挑むと、なんとiPhone 6は曲がってしまったのだ。

Uri Geller Tries to Bend the iPhone 6


動画を見れば分かる通り、曲がるiPhone 6は明らかにCG加工された合成映像だ。これは、強度的に脆弱と評価されているiPhone 6を、彼自身が20世紀のトンデモカルチャーの代名詞としてセルフパロディを演じてみせた格好というわけだ。

しかし、ゲラー氏は別の場所で、話題のiPhone 6、6 Plusの折れ曲がり騒動について「購入した1000万人の興奮がエネルギーとなって超能力を呼び起こし、それがiPhoneを折り曲げた」などと余計なコメントを語り、さらに「アップルは自分を広報担当者として雇い入れるべきだ」「そうすれば、iPhoneが曲がったのはアップルの責任ではないと全世界に向かって説明してみせる」と発言、自らの営業活動にも余念がない。

ちなみに、ユリ・ゲラー氏は、現在もブラックベリー派なのだという。

トピックニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9325003/
【超能力者ユリ・ゲラー氏、iPhone 6を曲げる動画で健在ぶりをアピールwwwwwwwww】の続きを読む

1:2014/11/02(日) 01:09:29.80 ID:
iPhone6

サムスンやLGは、「iPhone 6」の打撃を避けられない=中国メディア


 中国メディア・威鋒網は10月30日、韓国で10月31日に発売された米アップル社のスマートフォン「iPhone 6」「6 Plus」について、販売台数がサムスンの「Galaxy Note 4」の10倍になる見込みであると報じた。
 記事は、韓国メディアがこの2機種について同国市場で非常に良い成果を残すとみていることを紹介。同国内での第1次予約が30分で品切れ状態となり、少なくとも8万台が予約されたとし、Galaxy Note 4の予約量をはるかに上回ったと伝えた。

 また、iPhoneの販売見込み台数がGalaxy Note 4の10倍に達すると論じるアナリストもいるとし、「アップルが、長年の競争相手であるサムスンに対し、相手のホームグラウンドで大きな一撃を加えたことになる」と評した。(以下略)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2014&d=1101&f=business_1101_007.shtml
【【メシウマ】韓国国内でのiPhone6の売れ行きは、GalaxyNote4の10倍に達する見込みw】の続きを読む

1:2014/10/31(金) 21:36:41.01 ID:
tim

【国内スマホシェア】Appleが6割近くを占め、断トツトップ…2位はシャープ、3位ソニー

MM 総研は 10 月 30 日、2014 年度 4 ~ 9 月の国内における携帯電話の出荷台数に関する調査結果を発表しました。同社の調査によると、この期間の携帯電話全体の出荷台数は前年同期比 4.1% 減の 1,578 万台で、同社の調査史上、過去最低記録を下回る結果となりました。また、スマートフォンの出荷台数は前年同期比 13,7% 減の 1,050 万台。スマートフォン率も前年同期比 7.4 ポイント減の 66.5% に下がっています。メーカー別シェアでは、Apple がシェア 38.1% となる 601 万台を出荷してトップをキープ。2 位はシャープ、3 位は京セラ、4 位は富士通、5 位はSony Mobile
という結果でした。また、スマートフォンに絞った場合のメーカー別シェアは、Apple が 57.2% でトップをキープ。続いて、2 位はシャープ、3 位は Sony Mobile、4 位以下はその他入りです。意外にもシャープが Sony Mobile を抜いていますね。IGZO スマートフォンや EDGEST スマートフォンが好調なのでしょうか。Apple が 57,2% だとすると Android は過半数を割ったことになります。
http://getnews.jp/archives/691538
【【国内スマホシェア】Appleが6割近くを占め、断トツトップ…2位はシャープ、3位ソニー】の続きを読む

1:2014/09/25(木) 16:43:31.44 ID:
no title

ダサ
何あの白いライン
表面はかつてない良さだが
【iPhone4系←ジョブズっぽくないけどいいな iPhone5系←黒系はかっけえな iPhone6系←は?】の続きを読む

1:2014/10/08(水) 14:24:07.60 ID:

no title

iPhone6、今度は「通話中に毛が挟まる」と話題に。ジョブスの怨念か
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPKCN0HX04B20141008

[フランクフルト 7日 ロイター] - 本体が曲がるとの苦情が購入者から寄せられていた米アップルの「iPhone(アイフォーン)6」について、今度は通話中にひげがパネルの継ぎ目に挟まるという新たな指摘がソーシャルメディアを賑わせている。

短文投稿サイト「ツイッター」のあるユーザーは「アルミパネルとガラスの継ぎ目部分に毛が挟まる」とツイート。他のユーザーらも、通話中にひげが挟まり引っ張られるとの不満を書き込んだ。

これを受け、カミソリ製造のジレットは「あなたの携帯電話はかつてないほどスマートかもしれないが、シェービングは専門家に任せて」とユーモア交じりにツイートした。

ただ、そうした問題は起きないというユーザーも多く、テクニカルコンサルタントのジョン・ウーテン氏は「アイフォーン6を使用しているけれど、
曲がらないし毛も挟まらない」と、ツイッターでコメントした。


アイフォーン6プラスをめぐっては、ズボンの後ろポケットなどに入れておくと本体が曲がってしまうとの苦情が購入者から相次いで寄せられていた
【iPhone6 「通話中に毛が挟まる、ジョブスの怨念か」と話題に】の続きを読む

1:2014/11/01(土) 21:10:41.40 ID:
iPhone 6 vs iPhone 6 Plus

さて、まず2機種のうち「どっちを使ってるの?」ということからです。これまで「iPhone 5s」を使ってきましたが、新型iPhoneについてはどちらを選んだらいいか、発売直後からかなり迷いました。結局、「う~ん、わかんないから両方使い比べてみよう」となって、2機種とも購入したカタチです。

 で、両機種にMVNOのSIMカードを挿し、半月ほど平行して使ってきました。そうして出た結論は「メインはiPhone 6 Plusにしよう」です。「iPhone 6 Plus」はファブレット的なサイズなので、ハッキリ言って「iPhone 5s」あたりと比べるとデメリットも多いと思います。携帯性はあまり良くなく、胸ポケットに入れるには大きく、片手で持った状態では指が画面全体に届かないので両手で使う必要が増え、人混みで使うと画面を見られちゃう感じがするのもビミョーかもしれません。

 ただ、ワタクシは片手でスマートフォンを扱わないヤツであり、ポケットに入れて携帯とかせずたいていバッグに端末を入れるヤツであり、人混みでスマートフォンやタブレットを使わないヤツなので、上記デメリットとは無関係。単純に、「iPhone 6 Plus」の画面サイズに大きなメリットを感じました。

 ぶっちゃけた話、ワタクシにとっては「iPhone 6 Plus」のほうが「一画面に表示される情報量が多い」もしくは「文字が大きくて見やすい(老眼に優しい)」であり、どちらに転んでも好都合という感じ。表示の見やすさがあり、タブレット端末からすれば一定の携帯性の良さがあるので、じつは「iPad mini 2 (iPad mini Retina)」の稼働率が急激に下がったりしております。

 ちなみに、この原稿を書いている時点で使用しているiOS端末は、小さいほうから「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」「iPad mini 2 (iPad mini Retina)」 「iPad Air」です。「iPhone 6 Plus」はメインの携帯電話でもありいつも持ち歩いています。「iPad mini 2 (iPad mini Retina)」や「iPad Air」は、出先でじっくりウェブやドキュメントを閲覧する必要があるときによく使います。「iPhone 6」はテスト用端末としてけっこう活躍してくれています。
http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/stapa/20141027_672813.html
【どっちがいいの?iPhone 6 vs iPhone 6 Plus】の続きを読む

1:2014/10/29(水) 19:56:45.27 ID:
no title

韓国でサムスンの宿敵iPhone6がGalaxyNote4を圧倒!韓国人、唯一の誇りサムスンを裏切りへ

2014年10月28日、中国メディアによると、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは、韓国でも米アップル社の新型スマートフォン「iPhone6」の予約が10月最終週から始まり、予約数はすでに10万台を超えたと伝えた。同じ期間における韓国サムスンのギャラクシーノート4は予約数が3万台と伸び悩んでいる。

韓国の3大キャリアは24日からiPhone6の予約受付を開始したが、その1つであるKTでは開始からわずか1分で1万台、30分で5万台を超える予約が入った。またLGU+でも20分で2万台分の予約を受け付けており、サムスンの新型フラッグシップ端末ギャラクシーノート4の販売がiPhone6に遠く及ばないことは明らかだという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141029-00000041-rcdc-cn
【韓国でiPhone6の予約が殺到!韓国の誇りGalaxyNote4を圧倒した模様www】の続きを読む

1:2014/10/02(木) 13:21:01.14 ID:

iPhone6

iPhone6、触って使って「超絶ガッカリ」


http://toyokeizai.net/articles/-/49436
すでにiPhone6、iPhone6 Plusを手に入れ、ひととおり操作してみたという人も少なくないだろう。使ってみた人は、今回の新生iPhoneにどのような感想を持たれただろうか。夏野剛氏は「ガックリ。いよいよアップルの成功哲学が崩壊し始めたのではないか」と切り捨てる。夏野氏が指摘するのは、iPhone6やiPhone6 Plusには、これまでアップルがこだわってきた「2つの美学」がまったく感じられないということだ。

「いかにも既存勢力に迎合した感じ」
アップルに特徴的な美学の一つは、「徹底的にユーザーサイドに立ち、ユーザーにとって便利なものをきちんと提供しようというもの」(夏野氏)。そのためにはあらゆる困難をくぐり抜け、時には既存勢力に抗うような形でサービスを作らなければならない。夏野氏いわく、その好例がiTunesだ。

しかし、「今回のApple Payは、いかにも既存のクレジットカード会社に迎合した感じ」(夏野氏)。確かにApple Payを利用すればプラスチックカードを持ち歩く必要がなくなるが、カード利用者の信用承認過程などはそのまま残る。夏野氏は、「これではあまりに(新しく加わる)メリットが小さい」と力説する。

そしてもう一つのアップルの美学が、「端末からサービスまで連携された、一つの完成形を提供しようというもの」(夏野氏)。しかしこの点も、夏野氏に言わせれば今回のiPhone6シリーズには感じられないという。

「iPhone6 Plusの画面を見ると、まるで“老眼フォン”。(これまでのiPhoneで)見づらい人のために字が大きくなっているだけではないかと」(夏野氏)。

もちろんiPhone6 Plusでは、画面の解像度が上がったり、バッテリー持続時間が増えたりといった改善点がいくつもあるものの、夏野氏は「専用コンテンツがあるわけでもなく、こんなものなら、他のメーカーでもできるじゃないですか」と肩を落とす。

デザイン全般についても、「他社をベンチマークにした感じがありあり。アップルは他社のことなんて気にしない会社だったのではないのか」と語るなど、終始ため息混じりの夏野氏。「チップが速くなったとか、画面が大きくなったとかは、Androidでもできるんですから」と締めくくった。

動画あり http://toyokeizai.net/articles/-/49436?page=2
【iPhone6、触って使って「超絶ガッカリ」、いよいよアップルの成功哲学が崩壊か】の続きを読む

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